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知り合いサイト: よんだもの / 暴想 / Linuxでやる夫 / 新宿Vipper / 僕だけが幸せになればいいのに。
マニュアルを読まない人が多いので,試験的に萌えを導入してみた。
そんな餌に釣られるかクマー。ってことで釣られました。REXML はいかんせんメモリを大量に食うので こういった ストリーム系(SAX/StAX ライク)のパーサが Ruby に標準添付されていると嬉しいです。
劇場版 『AIR』
2004年秋公開予定!!
監督:出崎 統
製作:東映アニメーション株式会社
公式ページができてました。しかし、最近こっち系のことばかり書いてますね。。。
http://example.com:8080/cgi-ruby/ の esehttpd 上で動いている BitChannel を http://example.com/w/ でアクセスできるようにしたい。
mod_rewrite を使います。httpd.conf に以下を追加。
RewriteEngine On
RewriteCond %{REQUEST_URI} ^/w/.*
RewriteRule ^/w/([^/]+)\.html /w/?cmd=view;name=$1
RewriteRule ^/w(.*) http://localhost:8080/cgi-ruby$1 [L,P]
/w 以下のリクエスト(2 行目)を 8080 の方に proxy 渡し(4 行目)しています。3 行目は use_html_url 対応です。
ただ、これだけですと、返ってくる cgi_url が /cgi-ruby になりますので、とりあえず BitChannel 内で例によって ad-hoc に /w と書き換えてます。
テイエ の紅茶を買いました。SILONIBARI、UVA HIGHLANDS、ENGLISH BLEND、JASMIN MANDARIN ってとこです。ミルクティー用のアッサムが切れたので補充、あとはついでです。
どういう用途に使われるのか分かりませんが、ココログを選ぶとはちょっと意外な感じもします。NIFTY の ID 持ってたし何となくやってみようかなという感じなんでしょうか。
キーワードのオートカテゴライズみたいな機構を考えた.
文書を形態素解析して取り出したキーワードを使ったら、n がやたらとでかいマトリクスを相手にしないといけないし、適当にやったらゴミ単語ばかりじゃないかなと思ったら、bulkfeeds の重要語を利用するんですね。あれって確か単純な tf/idf なのであんまり精度が良くないんじゃないかと思います(違ってたらすみません……)。はてなに閉じたデータになりますが、はてなのキーワードを使えば重要度の高い単語をいかに抽出するか悩まなくて済むと思います。
今さっき co した BitChannel です。こんな感じです。
BitChannel Error private method `gsub' called for [1, Thu Mar 25 10:59:00 JST 2004]:Array (NoMethodError) /usr/local/share/bitchannel/lib/bitchannel/repository.rb:25:in `decode_filename' /usr/local/share/bitchannel/lib/bitchannel/repository.rb:90:in `entries' /usr/local/share/bitchannel/lib/bitchannel/repository.rb:90:in `map' /usr/local/share/bitchannel/lib/bitchannel/repository.rb:90:in `each' /usr/local/share/bitchannel/lib/bitchannel/repository.rb:90:in `map' /usr/local/share/bitchannel/lib/bitchannel/repository.rb:90:in `entries' /usr/local/share/bitchannel/lib/bitchannel/page.rb:466:in `page_list' list.rhtml:88:in `html' /usr/local/share/bitchannel/lib/bitchannel/page.rb:36:in `html' /usr/local/share/bitchannel/lib/bitchannel/handler.rb:354:in `response' /usr/local/share/bitchannel/lib/bitchannel/handler.rb:251:in `handle_list' /usr/local/share/bitchannel/lib/bitchannel/handler.rb:70:in `__send__' /usr/local/share/bitchannel/lib/bitchannel/handler.rb:70:in `handle' /usr/local/share/bitchannel/lib/bitchannel/handler.rb:61:in `service' /usr/local/share/bitchannel/lib/bitchannel/handler.rb:42:in `cgi_main' (eval):28
cmd=list のときの Log#cvs_Entries (repository.rb:90) は以下の通りです。日付が decode_filename に渡されちゃってますね。
{"InterWikiName"=>[1, Thu Mar 25 10:59:00 JST 2004],
"FrontPage"=>[1, Thu Mar 25 10:59:00 JST 2004],
"BitChannelSyntax"=>[1, Thu Mar 25 10:59:00 JST 2004],
"HelpPage"=>[1, Thu Mar 25 10:59:00 JST 2004],
"SitePolicy"=>[1, Thu Mar 25 10:59:00 JST 2004],
"BitChannelSyntaxDetail"=>[1, Thu Mar 25 10:59:00 JST 2004]}
Lily 0.1.2 のインストール記録です。インストール方法 に書いてある手順を行った後に遭遇したあれこれを書きます。
サーバの error_log は以下の通りです。
[Mon Apr 05 11:20:39 2004] [error] [client 172.20.64.128] Premature end of script headers: lily.cgi
lily.cgi の改行コードが原因でした。適当に直して終了。
$ dos2unix lily.cgi
flavour/date.rdf が空だとなります。実行結果は以下の通り。正しい直し方がわからないのでとりあえず date.rdf を rm しておきました。
$ PATH_INFO="/index.rdf" ruby -d ./lily.cgi ''
(eval):162: warning: method redefined; discarding old make_link
(eval):10:in `comment':CAUTION! cgi['key'] == cgi.params['key'][0]; if want Array, use cgi.params['key']
Content-type: text/xml;charset=EUC-JP
(eval):14: warning: instance variable @path not initialized
<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP" ?>
<rdf:RDF
xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http:///index.rdf">
<title>メモ</title>
<link>http://</link>
<description>メモ</description>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http:///test.html"/>
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
./lily.cgi:299: warning: instance variable @prev_entry_date not initialized
./lily.cgi:124: [BUG] Segmentation fault
ruby 1.8.1 (2004-01-22) [i686-linux]
アボートしました
空の date.rdf があるとき、index.rdf で SEGV るのは、Uconv の問題だった模様です。なかださんがものすごい勢いでレスしてくれました。
html-rssautodiscovery-0.0.1.tar.gz
例によって使い道ありません。しょぼいので RAA への登録気がひけます。。。一応 HTML::RSSAutodiscovery みたいな目的のライブラリです。
いくやの暫定日記 経由
WindowsもしくはLinuxにインストールすることができ、価格は同社オンラインストアで189ドルとなる。
この値段なら試しに買ってみることもできそう。最近 Windows2000 の調子も悪いし、USB 音源とビデオキャプチャカードが動くなら Windows2000 on Linux にしたいです。
NETSKYウィルスの攻撃対象IPアドレスにhe.netのサーバ(2ちゃんねるとは関係なし)が確認されました。
攻撃開始は(多分)PDTあるいはEDTの4月8日午前0時と思われます。
日本時間では4月9日13:00〜17:00あたり?(^_^;)
で、何が問題かというと、he.netへの攻撃の巻き添えで
heの2ch関係のサーバにも影響がでるかも
W32.Netsky の DoS アタックの巻き添えを食って 2ch に影響が出るかもしれないとのこと。
勉強がてら eXist のサイトの和訳を始めてみました。API を抜かせばページ数は非常に少ないので、できあがったら作者の人にお伺いを立てて、sf.jp あたりで公開しようかな。
終了: index.html ant-tasks.html
訳してる: client.html facts.html
まだ: changes.html configuration.html deployment.html devguide.html donations.html examples.html howtos.html performance.html quickstart.html security.html xquery.html
表示文字エンコードとファイルの文字エンコードが異なるときに検索されないのを修正です。ただ convert を入れただけ。
plugin/search.rb 9c9 < if line.include?(word) then --- > if convert(line).include?(word) then
lily0.1.3配布開始をみて、バージョンアップついでに試しに作ってみました。id などなどタグが色々少ないです。head.flav あたりで下記のように $url/index.xml へのリンクを書けば使えます。flavour って拡張子でどれを使うかが決まるんですね。
<a href="$url/index.xml">atom 0.3</a>
秋沙のココログ既知ログ 経由
(結城さんの連載しか記憶にない) JAVA Developer ですが、紙の雑誌は休刊して Web マガジン化するそうです。
# 毎月数100ページの圧倒的ボリュームのコンテンツ
# 全文検索など,Webの特性を生かしニッチな情報にも対応
# 日々現れては消える技術を最新情報およびストック情報として整理してお伝えします
# JavaやWebテクノロジのためのコミュニティを提供します
開始は 5 月 10 日から。立ち位置としては @IT の Java 特化版を目指していると推測します。しかし、毎月数百ページのペースって質的にも量的にも維持できるんでしょうか。不安です。
三番目の「日々〜」は blog だと面白いですね。一次情報源として結構 trackback されるんじゃないかしら。
Ruby で使える OR マッピングライブラリを探して彷徨っていたところ、Kansas を見つけました。ウェブアプリケーションフレームワークの IOWA と同じ人が開発しているようです。ちょっと気に入ったのがクエリの方法です。ブロックの中で式を書くと裏で SQL にしてくれます。Torque のような Criteria オブジェクトを構築するといった方法よりも直感的で Ruby らしいですね。
例えば、次のような掲示板でのレスを表すテーブルがあるとします。
[テーブル定義] create table resu ( id serial primary key, sure_id integer not null, date timestamp with time zone not null, name varchar(255), email varchar(255), body text not null );
データがいくらか溜まってるとして、その中から email が ne.jp のものを抽出するとします。コードは以下のようになります。
[コード例]
require 'kansas'
dbh = DBI.connect('DBI:Mysql:test', 'foo', 'bar')
# セットアップ
ksdbh = KSDatabase.new(dbh)
# テーブルとクラスをバインド
ksdbh.table('Resu', 'resu')
# 抽出
ksdbh.select('Resu') do |r|
(r.email =~ '%ne.jp')
end.each do |resu|
p resu
end
% 使うのは SQL 引きずっていますが、Enumerable#select と同じ感覚で使えるのが良いですね。
憶えるのが億劫なので Rite を待とうなどと考えてましたが、ちょっと使いたくなってきました。定番のロギングから実践してみたいと思います。
コンパイルに失敗します。とりえあずメモ。
# emerge rpm Calculating dependencies ...done! !!! Error: the <app-arch/rpm-4.2.1 package conflicts with another package. !!! both can't be installed on the same system together. !!! Please use 'emerge --pretend' to determine blockers. # emerge --pretend rpm These are the packages that I would merge, in order: Calculating dependencies ...done! [blocks B ] <app-arch/rpm-4.2.1 (from pkg dev-libs/beecrypt-3.1.0-r1) [ebuild N ] dev-libs/beecrypt-3.1.0-r1 [ebuild U ] app-arch/rpm-4.2.1 [4.2_pre069] # emerge unmerge rpm ...snip... # emerge --pretend rpm These are the packages that I would merge, in order: Calculating dependencies ...done! [ebuild N ] dev-libs/beecrypt-3.1.0-r1 [ebuild N ] app-arch/rpm-4.2.1 # emerge rpm ...snip... gcc -shared aes.lo base64.lo beecrypt.lo blockmode.lo blockpad.lo blowfish.lo dhaes.lo dldp.lo dlkp.lo dlpk.lo dlsvdp-dh.lo dsa.lo elgamal.lo endianness.lo entropy.lo fips186.lo hmac.lo hmacmd5.lo hmacsha1.lo hmacsha256.lo md5.lo memchunk.lo mp.lo mpbarrett.lo mpnumber.lo mpprime.lo mtprng.lo rsa.lo rsakp.lo rsapk.lo sha1.lo sha256.lo timestamp.lo aesopt.lo blowfishopt.lo mpopt.lo sha1opt.lo -lrt -lpthread -Wl,-soname -Wl,libbeecrypt.so.6 -o .libs/libbeecrypt.so.6.2.0 aesopt.lo(.text+0x0): In function `aesEncrypt': : multiple definition of `aesEncrypt' aes.lo(.text+0x580): first defined here /usr/lib/gcc-lib/i686-pc-linux-gnu/3.3.3/../../../../i686-pc-linux-gnu/bin/ld: Warning: size of symbol `aesEncrypt' changed from 4860 in aes.lo to 3222 in aesopt.lo aesopt.lo(.text+0x194c): In function `aesDecrypt': : multiple definition of `aesDecrypt' aes.lo(.text+0x1880): first defined here /usr/lib/gcc-lib/i686-pc-linux-gnu/3.3.3/../../../../i686-pc-linux-gnu/bin/ld: Warning: size of symbol `aesDecrypt' changed from 4788 in aes.lo to 3222 in aesopt.lo blowfishopt.lo(.text+0x0): In function `blowfishEncrypt': : multiple definition of `blowfishEncrypt' blowfish.lo(.text+0x2a0): first defined here /usr/lib/gcc-lib/i686-pc-linux-gnu/3.3.3/../../../../i686-pc-linux-gnu/bin/ld: Warning: size of symbol `blowfishEncrypt' changed from 1047 in blowfish.lo to 815 in blowfishopt.lo blowfishopt.lo(.text+0x330): In function `blowfishDecrypt': : multiple definition of `blowfishDecrypt' blowfish.lo(.text+0x6c0): first defined here /usr/lib/gcc-lib/i686-pc-linux-gnu/3.3.3/../../../../i686-pc-linux-gnu/bin/ld: Warning: size of symbol `blowfishDecrypt' changed from 1047 in blowfish.lo to 815 in blowfishopt.lo collect2: ld returned 1 exit status make[2]: *** [libbeecrypt.la] Error 1 make[2]: Leaving directory `/var/tmp/portage/beecrypt-3.1.0-r1/work/beecrypt-3.1.0' make[1]: *** [all-recursive] Error 1 make[1]: Leaving directory `/var/tmp/portage/beecrypt-3.1.0-r1/work/beecrypt-3.1.0' make: *** [all] Error 2 !!! ERROR: dev-libs/beecrypt-3.1.0-r1 failed. !!! Function src_compile, Line 49, Exitcode 2 !!! emake failed
ふむ。hentai などの方面にフォーカスした内容。しかし、日本のポップカルチャーっていつまで「流行」ってるんでしょ。
記者が実際に歩いて萌えの現場をルポルタージュする「衝撃の巨弾ノンフィクション」
サイト名だけ見ると日本の萌えポータルか何かに思えますが、ルポタージュ連載記事ですね。第一回目はメイド喫茶だそうです。
斜め読みするくらいがちょうどいい内容でした。
firefox 子
何か全部けもの系ですね。
久しぶりの RubyForge プロジェクト紹介です。50 プロジェクトくらい溜まってました。。。コミットゼロのプロジェクトは省きます。
グーグル株式会社は2004年4月22日、Google に日本向けの5つの特殊検索が追加されたことを発表した。追加された特殊検索は、「荷物検索」「会社情報検索」「株価検索」「辞書検索」「路線検索」の5種類で Google ツールバーからも利用できる。
「株価」や「乗り換え」など引き金となる語句とともに探す対象を指定することで利用できます。
というような使い方です。仕組みはひどく単純で、上の和英の例であれば、「音楽」を英辞郎で調べるためのリンクが検索結果の一番上に表示されるだけです。
おそらくインターネットを利用していて一番多くするのが検索という行動です。そういった普段からし慣れている行動のパターンの中に、同じキーワードを入力して探すというインタフェイスで、別のサービスが組み込まれるというのは上手い方法ではないでしょうか。Google によってブックマークの必要性が弱くなったのと同じように、Google のあの検索窓に集約されていくサービスがこれからも出てくるのでは。
見に行ってきました。3 時に行ったら想像以上に人がたくさん来ていて、入場できたのは 5 時ごろでした。場所は虎ノ門、麻布・日比谷共同溝工事現場。この共同溝というのは、ガス・電気・電話などのライフラインをまとめて通すための地下構造物です。道路の下に地下鉄、更に下に共同溝という配置みたい。
BLAME! の無限都市やメガストラクチャにどきどきする方や、子供の頃に近所の防空壕でまったりと過ごしたことのある方にはお薦めです、って私のことなんですが。摩天楼なビルを見るたびに、何が人を駆り立ててあのような巨大な構造物を作らせるのかと思うのですが、この地下 40m の巨大な窖もそうでした。蟻も似たようなものを作りますが、種として持つ欲望みたいなものなのかもしれませんね。
お土産に軍手もらいました。地下でかぶってた国土交通省のヘルメットがちょっとほしかったです。
_ 国土交通省のヘルメットについて [ ホームページ見ました。 私は関東在住ではありませんので、このイベントには参加できませんでしたが、このイベントについ..]
フィリピンの企業SpecOps Labsが、WindowsアプリケーションをLinux上でスムーズに動かすソフトを開発したとうたっている。同社は4月24日、コードネームで「David」と呼ばれるミドルウェアのワーキングモデルを披露する。年内にも商用化の可能性があるという。
同種の試みのソフトウェアとしては WINE が有名で、その成果を活用した CrossOver Office などの製品もあります。WINE の場合は、Win32API をひたすら実装しているわけですが、この David がどういう手法で Linux 上での Windows アプリケーションの実行を可能にするのか興味があるところです。
SpecOpsのWebサイトには、「次世代(のDavid)では、事実上OSをブラウザに組み込み、最終的にはコンピュータをブートしてブラウザを立ち上げる以外にOSの必要性をほぼゼロにする」と記されている。
この次世代 David がブラウザ上で動作する Java 製 VNC だったりしないことを祈るばかりです。
David は WINE ベースみたいです。SpecOps が FlexBeta に送ったスクリーンショットはどう見ても WINE。独力で開発したと思わせて技術力をアピールする手なのかもしれませんが、どうせ露見するのですから FreeRide な悪印象が広まるデメリットを避けるほうが得策ではないでしょうか。
SpecOps の historyを読むに IBM に買ってほしくて堪らない模様。というかどういう history ですか。ITMedia の記事に IBM 幹部のコメントがあったのを疑問に思ってましたが何となく納得。
後で読むためにメモです。quicksilver はいつ訳されるのかな。
続きの記事も訳されてました。こういう記事があるから Wired は好きです。
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_ kjana [巨大な海棲生物が.... なまこ、ちゃうねん。]
_ だて [うは。アホですね。直しました。]