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最中と聞いて思い起こされるのは、湯島みつばちの小倉アイス(って最中じゃないですね。皮はありますが)か紀の国屋の相国最中です。
紀の国屋は東京都武蔵村山市に本店があり、多摩地方に十数店舗構えているそうですが、ネット通販どころかサイトもないので現地に行かなくては求めることができません(ネットではない通販はしているかも)。
何が特長かと言いますと、とかくその大きさです。上の写真では比較対象がないので分からないと思いますが、大きさ 5cm x 5cm x 3cm の直方体です。通常最中といえば丸っこい形をしていますが、相国最中は四角、さらに中にはみっしりと餡が詰まっています。満足感ありますね。
種類には大納言と栗があり、前者は大納言の粒餡と求肥、後者は大手亡の白餡に刻み栗。求肥好きの私には堪らないわけです。
お茶菓子として一人で食べるには大きいので、二人で割って食べるとちょうどいいですね。お腹が空いているときには一つ全部食べてもよし。大納言にはやはり緑茶が合いますが、栗の方は紅茶もなかなかいけます。白餡の最中を一口いただいた後に、濃い目に入れたセイロンのミルクティーをがぶりと飲むと、餡と栗の甘みの余韻が残ったまま次の一口に進めて甘味を堪能できます。
結果→ビギナー冒険者タイプ……
設問を読んでいるとテーブルトークの RPG を思い出しますね。
急に街中で無差別殺人をしたりと GM 泣かせな友人がいたなあ。当時中学生でした。
そういえば、世界樹の迷宮IIの発売まで一ヶ月切りましたね。Amazon では特典付きは予約できなくなっています。特典なしなら予約できるみたいです。
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